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kyrmami

Author:kyrmami
kyrmamiこと、ながいまみです。
2009年念願のアイスランド生活をスタート!
国立大学でのアイスランド語学習3年経て、遂に就職。
ようやく永住権取得で、これからもアイスランドに貢献できるよう、日々精進してまいります。

直接のご連絡は上の"切手"からメールでお願いします。

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   アイスランドの医療現場で発見、その1

2017.04.08 17:05|日常生活, daily life
皆様、お元気でしょうか。

健康第一!

こんにちは、牛です。

これまた『日常生活』に分類していい内容なのかどうなのかいまいちよく分かりませんが、どういった分類にしたものかもよく分からないので、これで良しとします。

私事ながら、数週間前から体調不良が続いており、この1週間ほどは、活動時間が(動物か。笑)一日数時間に限られる生活を送っておりました。
そして、ついに人生初、救急車のお世話になる事態に陥りました…。

いやー、今回のエントリーではなかなか実のあることが書けそうです!(笑)
…違う。笑っている場合じゃない。

まずは今回、ご心配をおかけした皆様に、そして気遣ってくださった皆様に、心からのお礼を申し上げたく存じます。
と言いつつ、多分お世話になった方のほとんどはこのブログは読んでおられないと思うのですが^^;

幸か不幸か、痛みには結構耐えられるほうの人間だと自負しておりますが
この数週間、特に入院前の1週間くらいは正直、かなりきつかったです。
いろいろなことが頭をよぎりました。

アイスランドで日本語教師になるというとんでもない夢を掲げて、本当にたくさんの人の支えと応援のおかげでそのとんでもない夢を手にしてからずっと、
たとえどんな理由で今日人生が終わるとしても、本当に後悔はないなあ
と思って生きていますが、例えそうでも、大切な人たちに、応援してくれている人たちに、少しでも心配をかけないで、一日でも長く元気で生きていることって、とても大切なんだな、と今回思いました。
日本でもアイスランドでも、本当に気にかけてくださっている人たちがいて、自分がいかに素晴らしい優しい人たちに支えてもらいながら生きていられているのかを、改めて強く実感しました。
大変残念なことに、そんなに支えてもらっているのに何一つお礼やお返しが出来ていないろくでもない人間ですが
せめて気にかけてくれている人たちに、少しでも心配をかけることがないようにできる限り健康には気をつけて、毎日を生きていこうと思った次第です。

こんな心情告白をしている間にまた長いこと書いてしまった(汗)すみません。

本題に入ります。

まず、どうでもいいことですが、今回の件で発見したことを一つ。
アイスランドの救急車の大きさは、全て同じではない!
確かに今になってよくよく考えてみるとそんな気がしないでもないですが、今回2台の救急車に乗ってみて、そんなことを発見しました。
ぐんさまに電話をしてもらい、真夜中、家から救急病院に搬送してもらった救急車と
救急病院から大学付属の国立病院に移送されるときに乗った救急車では、明らかに大きさが違いました。
ちなみに、救急病院に搬送してもらった時の救急車の方が1.5倍くらい大きかったイメージです。
おそらく電話を受けて現場に駆け付ける救急車の方があらゆる医療行為に対応する必要があるので、必然的に大きな車になるのだと思います。
しかし救急車の大きさが違うとは…驚きました。

ちなみに救急病院に搬送されるときは
『こんな機会は滅多に無い!記憶にとどめるためにもいろいろ見ておきたい!』
と激しく思いましたが、激痛に襲われていたので目を開けるのもままならず、大して見ることができませんでした。
残念です。
救急隊員のお二人はとても優しく、本当にありがたかったですが、出来ることなら救急車には今後お世話になりたくないと思います。
自分も、自分の周りの人も、救急車とは無縁の健康無事な生活を送って欲しい。
自分の場合は、油物を控え、酒を減らし、運動するという対処を心がける所存です。

さて、真夜中に救急車のお世話になった理由は簡単に言うと激痛なのですが、そのまま救急病院に運ばれ、大きな部屋の一区画に入れてもらいました。
多分以前に話したことがあるようなないような…。
とにかく、アイスランドに『公式』に住んでいる人には、Kennitala (ケンニターラ)と呼ばれる国民番号が与えられます。
日本でも近年国民番号システムが導入されたようですが、アイスランドのこれは、
この国では本当に素晴らしいシステムとして機能しています。
ただ、個人的には同じようなシステムが日本を始めとした他の国で機能するとは思えないし、今のアイスランドでもそろそろ怖くなってきましたが、悪用されることのリスクが大きすぎるもののような気がするので、他の国では導入しないで欲しいなと思います。

とにもかくにもこのKennitala、アイスランドで生活するには欠かせないものです。
アイスランドに居を構える人間として、どこに行くにも、どんなことをするにも欠かせないこれは、救急車でも病院でも、ことあるごとに聞かれます。
spitali-2017_kennitala_tag.jpg
救急隊員の人に励まされながら病院のベッドに移動、しかし患者の数が多く、医療従事者が慢性的に不足しているアイスランドの医療業界。
激痛に襲われているので時間ははっきりとは分かりませんが、時々付き添いのぐんさまに確認した感じで思い出すと、何をするにもしてもらうにも、相当待たなければいけませんでした。
アイスランドの救急病院の医療従事者の人たちを非難するつもりは毛頭ありません。
ただ、真剣に思うのは、アイスランドの政府は、もう少しいろいろなところにサポートの手を差し伸べるべきだと思います。そして、改善したほうが良い点はたくさんあると思います。
その中には、今回実感した、医療従事者の確保とその人たちに対するサポート、そして前々から影響を受けていて(幸い今は大丈夫ですが)切に完全を願い続けている住居に対する改善とサポートです。

多分救急車で搬送されてから約1時間後くらいにモルヒネを注射してもらい(これも人生初めてでした。)、何とか痛みが治まり、冷静に物事が考えられるようになりました。

救急病院にいる間に驚いたのは、アイスランド人がいかに『英語でコミュニケーションが取れるか』ということでした。
声を大にして言いたいのは
英語でコミュニケーションが取れる英語がうまい&正しい英語が使えている&年齢や場面相応の英語が使えている
ということです。
これは日常生活においても、教育機関で働いているという立場からも言えることですが、
アイスランド人は
『自分たちは英語が使える』
と思い込んでいます。堂々と言う人もいれば、自信なさげに言う人もいますが、とにかく、多くの人が『英語が出来る』と思い込んでいます。事実、口頭でのコミュニケーションをとるのに不便を感じる人はあまりいないと思います。
ただしその中でどれほどの人が、"文法的に"または"語彙的に"もしくは"場面的に"、正しく、相応しい英語が使えているかというと、これはかなり疑問です。
少なくとも、国立アイスランド大学に、大学生活を送るために必要な丁寧もしくは最低限の学術的な英語が使えない(もしくは知らない)学生が少なからず存在していることは確かです。文法が正しくない人も山ほどいます。

問題はいくらもありますが、とにかく、口頭で最低限、自分の言いたいことを相手に伝えるための英語の能力を持ったアイスランド人は本当に多いな、と病院で周りに聞き耳を立てていて思いました。
そしてそれは若い人だけでなく、中年層や高齢者でも、変わりませんでした。

話はまたも脱線しますが、そのせいで、アイスランドで仕事を探したい外国人は(実際はその外国人の方が英語の能力が上だとしても)、英語が出来るのは必要最低限で、アイスランド語が出来れば尚ベターでも、まだアイスランド人たちと同じ土俵には立てないのです。
英語は最低限、実際にはうまくできなくてもアイスランド語を学ぼうとする姿勢があり、その上で何か一つでもアイスランド人に勝る、もしくはアイスランド人にできない何か技術や能力(もしくは知識)を持っていないと、長期間生活が出来るような『専門職』に就くのは容易ではありません。
実際はこの他にもコネがものをいう業界や職場も少なくないので、やはり『お客さん(多くの場合は観光客)』には優しい国ではあっても、外国人移民に優しい国とは言えません。

話が脱線するせいで物凄く長くなってまいりましたが、続けます。
結局痛みは治まりましたが、これではいかんということで、国立病院に移動することとなりました。

ちなみにアイスランド、なかなか入院はさせてもらえません。
医療従事者の不足は上にも書いた通りですが、病院が常に受け入れ許容数をオーバーしているのも、この国の問題です。

私がこの国で病院のお世話になったことはそんなにないのですが、食中毒になった時も、インフルエンザで数日飲み食いが出来ず脱水症状になっていた時も、肝検査で肝臓の一部を摘出された時も、一度も入院はさせてもらえませんでしたし(数時間、医療行為が終わったらすぐに家に帰される)
自分の周囲で、手術をした人も麻酔が切れある程度の経過の良好さが確認できたら同日中及び翌日に帰されたり、出産しても初産なら一晩、二回目以降は同日中に帰宅させられているのを見たり聞いたりしています。

なので内心かなり驚いていたのですが、とにかく国立病院に移されました。
が、何度も申し上げている通り、受け入れ許容数オーバーの病院。病室が足りません。
ということで私は、患者さんやお見舞いに来た人の憩う『共同休憩室』の一角にベッドを置かれたところに滞在することとなりました。
spitali-2017_herbergi1.jpg spitali-2017_herbergi2.jpg
これはちょっと笑い話にも聞こえますが、病室でないのでナースコールも設置されておらず(実はベッドに付属しているのだと思っていたのですが、違うのですね!)、『用がある時はこれを使って』と、町内会の商店街の福引で当選を知らせるような手持ちのベルを渡されました(笑)
spitali-2017_bjalla.jpg
多分看護師さんたちとしても苦肉の策だったのでしょうが、どうしてこのベルが病院にあったのか(この国でも福引をするんだろうか、と本気で考えました)が気になり、かつこれを鳴らすと自分がいるフロア全部に聞こえてうるさいので周りの人にも迷惑だろうし、何やらこっぱずかしいので、用がある時はぐんさまが付き添ってくれている時は呼びに行ってもらい、居ない時は自分でナースセンターに歩いて用事を済ませていました。

ちなみにこの憩い室、退院する前日の夜には別の急患さんが運ばれてきて、手術後もそこに戻ってきたため、完全に我らの共同病室と化していました。
そして、手術後の患者さんが運ばれてくるほどのこと、本当に病室が不足しているのだと実感しました。
(検査に行く途中、通路にいくつもベッドが置いてあって、そこで寝ている患者さんたちも何人もいました。)

こちらの国立病院でも、医療従事者の不足はあらゆるところで感じました。
本当に何をするにも、時間がかかるのです。
まあ、計画を立てて順序をつけ、要領よく動くというのがあまり得意なアイスランド人でないというのも全く関係していないとは言い切れないと思いますが、それでも、患者さんの人数に対して看護師さんの数は少ないんじゃ…と思うことが多くありました。

ちなみに今回の入院で気付いたもう一つの面白いことは、アイスランドの国立病院には、患者さんの移動を助ける専門のスタッフさんがいるということです。
多分彼らは医療行為は行わないのではないかと思います。
基本的に体力のありそうな若い男性が多く、トランシーバーを持っていて、車いすやベッドなど、検査で移動の必要な患者さんを助けてくれます。
手術前や手術後は、看護師さんが中心となって移動をさせてくれるようなので、彼らが受け持っているのは基本的に検査での移動限定のようでした。

ちなみにどうでもいいですが、2014年に行ったときにも遭遇した覚えがありますが、病院の中をハンドル付きセグウェイ(HPはこちら→http://www.segway.com/らしきもので移動している病院関係者も見かけられます。他の国でも同じなのか、ちょっと気になるところです。

話は戻って…。(度々脱線すみません。)

今回自分が患者になって気付いた、日本との大きな違いの一つに、
『手術』
があります。

実は今回退院しましたが、私の激痛の原因はまだ判明しておりません。
以前からの検査結果や今回の症状から見ると胆石の可能性が高いそうなのですが、胆石の場合に見られる症状のいくつかにどうしても当てはまらない部分があり、また検査をしても胆石でないような結果が出ているところがあり、はっきりと原因や病名が分からないのだそうです。
にもかかわらず、今回の入院では、2度手術直前まで行き、そしてキャンセルされました。
入院中は胆石の専門家らしい先生5名とも話をしましたが(ほとんど毎回、話が出来るお医者さんが変わるのもすごいところです)、一名の先生を除き、基本的にはみんな
『手術をしよう!』
というスタンスをとっていました。
乱暴な言い方をすると、切りたがっている感じがひしひしと伝わってきます。
検査をして、結果を教えてもらう前に『はい、手術するから準備しましょう。』と言われ、準備が進められるのです。

こっちとしては、
「え、ちょっと待って、数時間前にやった結果を基にして、手術したほうがいいってなってるんですよね?だから今急いでやっているんですよね?」
と焦りもするし聞くんですが、5名のお医者さんの説明を聞く限り、完全に腑に落ちて、
『手術をした方がいいのかもしれない』
と納得できる説明をしてくれたのは、一人のお医者さんだけでした。
ちなみにそのお医者さんは、2回目、最後の最後ギリギリで手術するのを踏みとどまってくれた先生です。(ある意味、変な話です。)

友達に教えてもらったところによると、これは私がかかった先生たちだけではなくて、アイスランド全体として
『疑わしきものは切除すべし』
という考え方があるようです。

疑わしきものは切除すべし、分かる気もするし、そうしたほうがいいこともあると思うのですが、私の場合は
『原因がはっきりしていない』のに、『胆嚢を全摘出する』という感じでずっと話が進んでいたことが、かなり不安でした。
取った方がいい理由があるのは分かる。胆石だと思うという理由がいくつもあるのも分かる。
でも、絶対に胆石とは言い切れない、ってお医者さんたちは自分で言っておきながら、私の臓器、一個取っちゃうの?もうとったら戻せないのに?
不満というか、「本当にこれが最善策なのか」と不安がずっと残るまま、二度もしっかりした説明がないまま、手術の準備が進められていたことは、個人的には…何というか、不満ではないんですが、ちょっと何とかして欲しいなあ、と思う点でした。

お医者さんと話をしたいと言っても1時間2時間来てくれないので容易ではありませんが、それでも準備に来る看護師さんや、様子を見に来る看護師さんに度々
『手術の前に、まず検査の結果を詳しく聞かせてもらえませんか。それから、この手術について聞きたいことがあるのでお医者さんと話をさせてもらえませんか。』
と言っていたのが理由なのか、それともぐんさまのお母様が現在バカンス中の胆石の専門医さんと話をしてくれたのが理由なのか、それともお医者さんたちが色々と話をして、結論、今急いで手術する必要はないという結論に至ったのかは分かりませんが
とにかく、個人的には訳の分からないままお医者さんたちが焦って手術に踏み切らないでいてくれて、良かったなと思っています。

胆嚢がなくなっても生活に支障がない人もいるとは聞きますが、でも、そうでない人もいますし
何より自分の性格としては
『今痛みに襲われているわけではないし、できる限りの検査はした。それでもやっぱり理由は分からない。いくらか一般的な胆石の症状には当てはまらない部分もあるけれど、かなりの確率で胆石らしい様子が見られる。あの痛みがまた襲ってくるとなると、精神的にも肉体的にも厳しい。だから、一番可能性の高い胆石として、それの対処のために胆嚢を摘出しよう。』
となるのであれば納得は行くのですが
どうもあの時の話の様子では
『はっきりしないけど多分胆石!多分!分からないけどそうだと思う!よし!取ろう!』
という感じで、それで二回も手術の準備をする、というのは…
別の意味での精神的な不安になったと言わせてもらいたい気持ちもありました。

『疑わしき』の確率がいかほどなのかの説明が、医師からほとんど聞かれないのです。
二度目の手術を取りやめた先生の話の感じだと、6-70%くらいかな?と思いましたが、最後の最後に話したお医者さんは
『やっぱり肝臓かもしれないので、痛みが無いのであれば消化器官のお医者さんとも話をしながらもう少し検査を進めてみよう』
と説明してくれたので、もはや胆石の可能性(恐れ?)はどれ程なのか、私にはさっぱりわかりません。
ゼロでないのが確実なのはわかりますが。

どちらかというと、
切らずに、取らずに、慎重に、慎重に…あらゆる可能性や確立を一つずつ消去していって、最終的にやっと、何らかの対処をしましょう
というのが日本の医療かな、というイメージがあります。
度重なる検査が精神的に厳しいのは自分も経験しているのでわかりますが、かといってそれが最善策かどうかわからない時点で『臓器摘出』までの手段に行きつきそうなのは、
西洋の考え方なのか…。

それが可能なのかどうなのか、医療のド素人の私には分かりませんが、
今胆嚢に見えているらしい、砂らしきものを除去して、これから定期的に検査をしてもらって、また砂や石が見えてきたら手術なり薬なりで散らす
という選択肢は、この国の医療にはあまりないのかなあ、と思いました。
というのも、全てのお医者さんが口を揃えて言っていたのは
『取らないと再発するから』
というもので、
『そりゃそうかもしれないけど、でも取らないで残しておいて上手に付き合っていくっていうのは無いの?面倒だからそれは嫌なの?』
と微妙に気になっています。

まあそもそも、胆石じゃないっていう恐れもまだまだあるので、そこが一番問題なのですが…。

ちなみに今回の一件で、
アイスランド居住者が救急車を呼んだ場合にいくらかかるのか
入院費が幾らかかるのか(ぐんさまいわく、0の可能性もあるとか。)
が分かりそうで、是非次回、お知らせしたいと思います。
ぐんさまから聞いた話では、手術費用についても興味深いことが分かり、それについても今度のエントリーでお話しできたらと思います。

ところでアイスランド居住者(Kennitalaを保持していて、6か月以上この国に住んでいる人)は、退院時に病院ですぐにお金を支払わないことも可能なのですが、居住者でない場合(旅行者や、アイスランドの国民/居住者保険システムにまだ加入できていない人)は、全額負担なので金額も増え、基本的には病院を出るときに全ての必要経費の支払いが必要なのだそうです。(でないと、踏み倒す人が居るかららしいのですが。)
この国でも、旅行者で病院のお世話にならざるを得なくなった人が、最終的にかなりの金額の支払いが必要になり手持ちのお金では払えないので、各国の大使館が本国の家族との送金のお世話をするなどの対応をしているというのを聞きます。
なので、旅行保険というのは大事なのですよね…恐ろしや。

話が脱線しまくり、長いエントリーとなりましたが、費用についてはまた今度。

とにもかくにも皆様もどうか、お体に気をつけて、ご無理はなさらないようになさってくださいませ。

では、素敵なご週末を!



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テーマ:アイスランド
ジャンル:海外情報